栄養補給に、だし&栄養スープのご案内

新大阪の女性専用リラクゼーションサロン『CS60ルルド』です。

ふだん「お出汁(だし)」はとってられますでしょうか?

私はいままでも出汁の大切さは知っており、こだわっていました。
昆布とかつおから出したり、手軽にすませたいときはマエカワテイストさんのだしパックや鍋つゆを使っていました。(マエカワテイストさんは、安全でおいしくてとてもよい)

最近では出汁専門店みたいなのもちらほら見かけるようになってきました。
じゃあ、どれが一番よいのか?

今回、おすすめしたい素晴らしい出汁に出会うことができましたので、ご紹介していきます。

千年前の食品舎 だし&栄養スープ

イワシ、カツオ、昆布、原木しいたけ、無臭ニンニク(西洋ニンニク)の素材をまるごとすべてアミノ酸よりも吸収されやすい低分子のペプチド化されており、一物全体食品になっています。

塩は入っていないので、赤ちゃんでも食べられますし、犬・猫の食事にふりかけると元気になります。
1日10g病気改善には1日50g
手軽に一番だしが作れ、栄養たっぷり。
味噌汁、チャーハン、カレー、うどん、ラーメン、野菜炒め、肉、漬物、何にでも入れて調理できます。
サロン施術時に販売可能です。
以前、私はプロテインやメガビタミン療法をしていましたが、マイナス状態からプラスにもっていくにはよいのですが、長期にわたる摂取は害があると思っています。
いまでは、このだし&栄養スープから安全に摂れる方法にシフトしています。

このだし&栄養スープを摂ると、タンパク質やミネラルの吸収がよくなります。
普段の食事から栄養が吸収できる身体になるのです。

以下に、千年前の食品舎の猪股 恵喜社長から直接お聞きした概要をまとめてみました。

あなたの使っている出汁《だし》に、酵母エキスやタンパク加水分解物は入っていませんか?

酵母エキスというと身体によさそうなネーミングですが、その作られ方は大きく3つあります。
酵母菌に放射線をあてるか、ゲノム編集をするか、薬品に漬ける、などです。
ゲノム編集をした食品でも、1世代を超えると遺伝子組み換え食品といわなくてもよくなる法律があるのです。
たん白加水分解物は、小麦グルテンや動物の骨に塩酸や強アルカリで加水分解、または加熱分解して取り出したものです。
自然界ではありえない「うま味」である酵母エキスやタンパク加水分解物を入れると味覚が狂い、安い材料でもとてもおいしく感じるようになります。

胎児のころから添加物まみれで味覚が狂う

9か月の胎児は、1日500ccの羊水を飲むのですが、そこにお母さんがとった人工甘味料や添加物が大量に含まれています。
特に人工甘味料やグルタミン酸ナトリウムがはいっているとおいしく感じるので、飲みすぎてしまい、赤ちゃんが大きくなりすぎる原因にもなります。

添加物は赤ちゃんに炎症を起こします。
右脳にダメージがいくとアレルギー、リーキーガット、筋肉が弱る、アスペルガー、ADHD、自己免疫疾患、人と目を合わせられないという不具合が出ます。
左脳にダメージがいくと、呼吸器疾患、自傷行為、ルールの複雑なスポーツやダンス等ができない、ウイルスにかかりやすい、自閉症という問題が起こります。

自閉症には男性ホルモンも関係しているため、男の子がかかる率が高くなります。
お母さんが妊娠中に攻撃的になると男性ホルモンが出やすくなるので、妊娠中は穏やかに過ごす必要があります。

発達障害は栄養不足や食べ物で起こる場合もあり、その場合は食べ物で治せる可能性があります

適度な塩分は人間にとってとても大事なものです。塩は、塩化ナトリウムと、自然の海塩とがありますが、自然の海塩を選ぶようにします。人間には調節機能が働いているので、塩分を摂りすぎると苦く感じてそれ以上は食べられません。しかし、食べられないような濃度の塩でも、0.03%のグルタミン酸を入れるとそれがおいしく感じられるようになり、濃い味を作り出すことができるのです。これがインスタントなどの食品の味が濃い理由です。

塩分に鈍感になると、体内の塩分濃度を薄めようと細胞からも脳からも水分を抜いて調節しだします。ということは、何か症状があればそれがひどくなるのです。

体重1kgあたり0.5gの塩をとると、脳が炎症を起こし始めます。
しかし、正しい食事をして味覚が戻り栄養が全身に行きわたると、自然と添加物がはいったものは食べなくなります。

やせたい人の食べ方

腸には善玉菌、悪玉菌、日和見菌というのがいて、日和見菌は善玉・悪玉どちらにもなれる可能性を持っています。
腸が炎症を起こすと悪玉菌が増えるので、糖と脂肪をためこむ菌が増えます。
やせたい人は、食べる前にこのだし&栄養スープを飲むと満足しやすくなります。

入っているニンニクについて

だし&栄養スープに使われているニンニクは、西洋ニンニクというものです。
刺激物質で臭い成分である【アリシン】が、日本のニンニクに比べて60分の1しかありません。
この西洋ニンニクは、オーガニックで育て、さらにだし&栄養スープを薄めたものを葉にスプレーしているのでよく育つそうです。加熱すると甘味が出るので、うまみ成分にもなっています。

料理がおいしくなる

このだし&栄養スープはサラサラの粉末なので、どんな料理にも入れやすく溶けやすくなっています。

味噌汁に だし&栄養スープ+味噌
チャーハンや野菜炒めにもパラパラ振りかけて。
お肉にまぶして10分おくと、酵素反応がおきておいしい熟成肉に変わります。

おいしく食べて栄養補給と健康維持にお使いください。

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