有効な電磁波対策1

CS60をしてもらうと元気になる。
けれど、家に帰ると不調になる……ということはありませんか?

そのようなときは、電磁波の影響を疑ってみるとよいです。
お客様のなかには、電車や新幹線近くに住まれている方もおり、やはり引っ越してから不調が続いているとのことでした。

電磁波対策をして寝ると、よく眠れて次の日スッキリ起きれるようになります。

電磁波はこんなところに注意

・Wi-Fiを常にONにしている
・布団で寝ている
・コイルマットを使っている
・電気のスマートメーターが近くにある
・IH調理器もしくはビルトイン食器洗い機がある
・パソコンを使っている

Wi-Fiの電磁波

Wi-Fiの電磁波はとても強いです。
私の場合は、かなりひどい頭痛がします。
どうしても、というときは使うときだけONにします。
マンション壁際だと隣の家のWi-Fiが飛んでくることもあるので、なるべく少ない場所を探すためにも電磁波測定器があると便利です。
Wi-FiにはMAXminiVという電磁波ブロッカーシールを両側から貼ると良いです。
もちろん携帯電話などにもケースに挟んでおくと良いです。

布団で寝ているときの電磁波

特にマンションや家の2階以上の場合は、階下の照明(インバーターなど)から出る電磁波や、電気メーターボックスから出る幹線が下を通っていることがあり、強い電磁波が出ていることがあります。
私も2階建てに住んでいたときに、寝ると脳裏に波長が見え、眠りにくいことが続きました。
調べてみると、寝ていた真下に幹線が通っていたのです。
ベッドですと高さがあり、少し離れることができるので、マシになります。
メーターボックスにもMAXminiVと、丸山コイルを貼りましょう。

コイルマットを使っているとき

ベッドのコイルマット、スプリングがはいっており安定感もあって良いですよね。
しかし、このコイルマットが電磁波を増幅する装置になってしまいます。
対策は、ヘンプ(麻)のシーツを使うのがおすすめです。
ここで大切なのは、リネンではなく大麻のヘンプであることです。

ヘンプは電磁波を防ぐだけでなく、大麻祓(たいまはらえ)というように悪いものを祓ってくれるといわれ、神社などでも使われています。
知り合いは、マンションのときに周りの家からの電磁波に苦しんでいたけれど、伊勢神宮近くでもらった大麻祓をしんどくなる場所に置いていたらおさまった、と話していました。
そんなこともあるのかもしれませんね。

スマートメーターの電磁波対策

スマートメーターというのを聞いたことがあるでしょうか。
おそらく、どの家庭にも電気メーターが設置されていると思います。
これが、あるとき「スマートメーター」に強制的に取り替えられ、携帯電話と同じような強い高周波を出すようになりました。
このスマートメーターになってから、家の中にいるだけでフラフラして歩けなくなった人もいるほどです。
私は寝るときにまた頭の中に波長が見えるようになり、頭の中がかき乱されて眠れなくなりました。
スマートメーターは通信機能があるので、ブレーカーと同じようにMAXminiVと、丸山式コイル ブラックアイを貼ります。

コンセントの電磁波対策

寝室にコンセントがあるだけでも寝にくくなるといいます。
コンセントのまわりには、丸山式コイル ブラックアイを貼るとよいです。
電化製品(ドライヤーやストーブなど)の電源近くにも貼って使います。

IH調理器、ビルトイン食器洗い機の電磁波対策

私はキッチンで調理していると、必ずお腹のあたりが痛くなっていました。
不思議なことにビルトイン食器洗い機は、電源がOFFでも強い電磁波を出していることが分かったのです。
IH調理器はいうまでもなく不調の原因となります。
どちらもインターネットのような通信機能はないので、電源スイッチ付近に『MAXminiα』を2枚ずつ貼るとよいです。
これで私の腹痛も起きなくなりました。

パソコンの電磁波対策

こちらは、確実に対策するにはエルマクリーンがおすすめです。(画像はないのですが…)コンセントに差し込み、PCへはUSBなどで接続します。
また、机なども帯電するので、エルマクリーンでアースをします。
しかし、アースはできたかどうか電磁波測定器で測定しながらでないと難しいという難点があります。
簡単な対策としては、MAXminiVを電源付近にお貼りください。

身体に直接、電磁波対策

ここまで読まれてきて、家の中では対策できるけれど、職場や出かけたときにあふれている電磁波の対策はどうすればよいのか?と疑問に思われていると思います。
そこで、身体にブラックアイを直接貼ってもよいのですが、便利なグッズがあります。
それが『アビリス』です。
ブレスレットタイプと、ネックレスタイプがあります。

電気毛布の電磁波対策は…

寒くなってくると、電気カーペットや電気毛布がほしくなりますね。
でも、ずっと体に触れたり、心臓近くに電気が流れることを想像すると身体に良くないことがわかると思います。
そこでおすすめなのが、ゼンケンの電熱マットです。
電磁波カットですし、私も長く使っていますが洗えるのできれいな状態で使うことができています。
電磁波カットとはいえ、電源付近(コンセントとの接続部分)はとても電磁波が高いので、その上には乗らないように注意する必要があります。

以上、私がやっている電磁波対策をいろいろとご紹介いたしました。
最初は製品を買わないといけないので投資が必要ですが、健康のためには電磁波対策が欠かせないのです。
日本の製品は、ヨーロッパなどに比べてまったく電磁波の対策がされていません。
(日本のメーカーは、ヨーロッパなどに輸出するときは対策された製品を用意するのだとか)
日本には電磁波過敏症という病気も認められていないくらい、知識が広まっていませんし、電磁波について語るのはタブーのようになってしまっています。
しかし、身体はマイナスイオンであり、電気のプラスイオンがはいると磁石と同じように血流が悪くなってしまうのです。
そうして不調になるという、簡単明解な仕組みで病気になるのです。
ぜひ対策されることをお勧めいたします。